ドタバタ!アメストリス旅行 第9話2
使用したAI
ChatGPT
夕方の火野神社。社務所――。
ら「エドと大佐、向こうで月野や地場をもてなしてるんだろうなぁ」
レ「そうよねぇ。私たちも行きたかったわね」
ら「久しぶりにアメストリス行きたかったな~」
レ「今度みんなで行けばいいじゃない♡」
ら「だな」
ピコン♪
レ「あ、美奈子から――」
スマホを見る。
レ「…………」
ら「ん?」
レ「…………ちょw」
ら「どうした?」
レ「ちょwwwwwwwww」
ら「なんだよw」
レイ、スマホを見せる。
そこには――
満面の笑みでセーラームーンと並ぶキング・ブラッドレイ。
ら「…………」
レ「…………」
ら「メロメロじゃねぇかwwwww」
レ「大総統、こんな顔するの!?www」
ら「これ完全にファンの顔だろw」
ピコン♪
レ「また来た」
ら「今度は?」
レ「…………」
スマホには――
🌹タキシード仮面&キング・ブラッドレイ。
レ「ちょwww衛さんもwww」
ら「タキシード仮面じゃねぇかwww」
レ「衛さん、サービス精神旺盛ねw」
ら「大総統、さっきより嬉しそうじゃね?」
ピコン♪
レ「まだあるw」
ら「次なんだよw」
レ「…………あっ」
セーラームーン
+キング・ブラッドレイ
+タキシード仮面
三人そろって満面の笑み。
レ「とどめに3ショットwwwww」
ら「大総統、ご満悦だなw」
レ「これ執務室に飾りそうw」
ら「あり得るwww」
ピコン♪
レ「あ、美奈子から文章来た」
ら「なんて?」
レ「えっと……」
スマホを読む。
レ「『大総統が旅費などを出してくれたようです』」
ら「…………マジかwww」
レ「まだ続いてる」
ら「うん」
レ「『で、その条件で――』」
ら「?」
レ「『セーラームーン&タキシード仮面VS大総統で組手をし、一本取ったら勝ちって条件だったw』」
ら「おいおいwww」
レ「国家元首が何やってるのwww」
ら「で、負けたらどうなるんだ?」
レ「それが――」
レイの表情が固まる。
ら「?」
レ「『ちなみに負けた場合は――』」
『エドと大佐のボーナスが1年カット♡』
レ「……だってwwww」
ら「すげぇなwwwww」
レ「最後の♡、原文よw」
ら「大総統楽しんでんなぁwww」
レ「エドワードと大佐にとっては笑い事じゃないわよw」
ら「一年分だもんなw」
レ「さらに美奈子から――」
ら「まだあるのかw」
レ「『で、大総統の目の前で――』」
ら「うん」
レ「『セーラームーンに変身して』」
ら「お?」
レ「『決め台詞をかまして――』」
ら「まさか」
レ「『大総統をメロメロにしました♡』」
「…………」
ら「…………」
レ「…………」
二人「wwwwwwwwwww」
ら「ズルい!!」
レ「何がよw」
ら「俺らもそっち行きてぇ!!」
レ「大総統がメロメロになるところ見たかったの?w」
ら「そりゃ見てぇよ!」
レ「まぁまぁ♡」
レイ、らんまの肩をポンポン。
レ「エドワードが帰ってきたら、いろいろ聞きましょ」
ら「……そうだな」
らんま、縁側から池の方を見る。
ら「そういや――」
レ「?」
ら「ますみさん、まだ今日の相手してないな」
レ「あ」
らんま、立ち上がる。
ら「ますみさ~~ん!」
池の方へ叫ぶ。
ら「いるか~~!今日は火野が相手するってよ~~!」
レ「…………」
ピクッ。
ら「ん?」
レ「…………らんま?」
ら「なんだ?」
レ「アンタも着替えてきなさい!!」
ら「え~~」
レ「私だけ働かせる気!?」
ら「へいへい」
レ「返事は?」
ら「はいはい、宮司も働きますよ~w」
池のほとり。
ま「おお、二人とも来たか」
ら「来ましたよ~」
レ「ますみさん、お待たせ♡」
ま「ところで先ほどから二人で大笑いしておったが……何事じゃ?」
ら&レ「…………」
顔を見合わせる。
ニヤァ。
ら「ますみさん」
ま「なんじゃ?」
レイ、スマホを差し出す。
レ「これ見て♡」
ま「…………」
セーラームーン&ブラッドレイのツーショット。
ま「…………大総統、完全に恋する乙女の顔ではないか」
ら「乙女wwwwww」
レ「ますみさん、それ本人の前で絶対言っちゃダメwww」
そしてその頃アメストリスでは、そんなことを知らない大総統が例の3ショットを眺めながら、
ブ「……よい写真だ♡」
ら「エドと大佐、向こうで月野や地場をもてなしてるんだろうなぁ」
レ「そうよねぇ。私たちも行きたかったわね」
ら「久しぶりにアメストリス行きたかったな~」
レ「今度みんなで行けばいいじゃない♡」
ら「だな」
ピコン♪
レ「あ、美奈子から――」
スマホを見る。
レ「…………」
ら「ん?」
レ「…………ちょw」
ら「どうした?」
レ「ちょwwwwwwwww」
ら「なんだよw」
レイ、スマホを見せる。
そこには――
満面の笑みでセーラームーンと並ぶキング・ブラッドレイ。
ら「…………」
レ「…………」
ら「メロメロじゃねぇかwwwww」
レ「大総統、こんな顔するの!?www」
ら「これ完全にファンの顔だろw」
ピコン♪
レ「また来た」
ら「今度は?」
レ「…………」
スマホには――
🌹タキシード仮面&キング・ブラッドレイ。
レ「ちょwww衛さんもwww」
ら「タキシード仮面じゃねぇかwww」
レ「衛さん、サービス精神旺盛ねw」
ら「大総統、さっきより嬉しそうじゃね?」
ピコン♪
レ「まだあるw」
ら「次なんだよw」
レ「…………あっ」
セーラームーン
+キング・ブラッドレイ
+タキシード仮面
三人そろって満面の笑み。
レ「とどめに3ショットwwwww」
ら「大総統、ご満悦だなw」
レ「これ執務室に飾りそうw」
ら「あり得るwww」
ピコン♪
レ「あ、美奈子から文章来た」
ら「なんて?」
レ「えっと……」
スマホを読む。
レ「『大総統が旅費などを出してくれたようです』」
ら「…………マジかwww」
レ「まだ続いてる」
ら「うん」
レ「『で、その条件で――』」
ら「?」
レ「『セーラームーン&タキシード仮面VS大総統で組手をし、一本取ったら勝ちって条件だったw』」
ら「おいおいwww」
レ「国家元首が何やってるのwww」
ら「で、負けたらどうなるんだ?」
レ「それが――」
レイの表情が固まる。
ら「?」
レ「『ちなみに負けた場合は――』」
『エドと大佐のボーナスが1年カット♡』
レ「……だってwwww」
ら「すげぇなwwwww」
レ「最後の♡、原文よw」
ら「大総統楽しんでんなぁwww」
レ「エドワードと大佐にとっては笑い事じゃないわよw」
ら「一年分だもんなw」
レ「さらに美奈子から――」
ら「まだあるのかw」
レ「『で、大総統の目の前で――』」
ら「うん」
レ「『セーラームーンに変身して』」
ら「お?」
レ「『決め台詞をかまして――』」
ら「まさか」
レ「『大総統をメロメロにしました♡』」
「…………」
ら「…………」
レ「…………」
二人「wwwwwwwwwww」
ら「ズルい!!」
レ「何がよw」
ら「俺らもそっち行きてぇ!!」
レ「大総統がメロメロになるところ見たかったの?w」
ら「そりゃ見てぇよ!」
レ「まぁまぁ♡」
レイ、らんまの肩をポンポン。
レ「エドワードが帰ってきたら、いろいろ聞きましょ」
ら「……そうだな」
らんま、縁側から池の方を見る。
ら「そういや――」
レ「?」
ら「ますみさん、まだ今日の相手してないな」
レ「あ」
らんま、立ち上がる。
ら「ますみさ~~ん!」
池の方へ叫ぶ。
ら「いるか~~!今日は火野が相手するってよ~~!」
レ「…………」
ピクッ。
ら「ん?」
レ「…………らんま?」
ら「なんだ?」
レ「アンタも着替えてきなさい!!」
ら「え~~」
レ「私だけ働かせる気!?」
ら「へいへい」
レ「返事は?」
ら「はいはい、宮司も働きますよ~w」
池のほとり。
ま「おお、二人とも来たか」
ら「来ましたよ~」
レ「ますみさん、お待たせ♡」
ま「ところで先ほどから二人で大笑いしておったが……何事じゃ?」
ら&レ「…………」
顔を見合わせる。
ニヤァ。
ら「ますみさん」
ま「なんじゃ?」
レイ、スマホを差し出す。
レ「これ見て♡」
ま「…………」
セーラームーン&ブラッドレイのツーショット。
ま「…………大総統、完全に恋する乙女の顔ではないか」
ら「乙女wwwwww」
レ「ますみさん、それ本人の前で絶対言っちゃダメwww」
そしてその頃アメストリスでは、そんなことを知らない大総統が例の3ショットを眺めながら、
ブ「……よい写真だ♡」
呪文
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