今日の1枚(2026/5/8)

使用したAI ChatGPT
みなさんが、深淵を覗き込んでいる、見る専の方、初心者さんを沼に引き込もうとしているのでちんころもちょっとだけ背中を押させてください。

コスプレイヤーさんのこんな写真は、そう簡単には撮影できませんよね。
ニコ超だろうが、アコスタだろうが、まぁ無理です。
仲が良いレイヤーさんがいても、ここまでは難しいでしょう。

それが(環境が整えば)簡単に生成できます。

『リアルなレイヤーを撮影するから、楽しいんだ!』だと
議論の土台が違うので、リアルな世界で頑張ってください。

以下は、ちんころの私見です。
楽しみ方は千差万別、人によっては『それは違う!』と思う方もいると思いますが、
『そこをもっと知りたい』ということがあれば、遠慮なく聞いてください。
お答えできる範囲でお答えします。

本格的に楽しむにはやはり投資は必要です。
・Webサービスへの月額課金
・ローカル環境の構築(グラボの購入)

上手くできるかわからないのに投資できないというのであれば
先ずはWebサービス系を無課金の範囲で楽しむのが良いでしょう。

ここで、自分にもなんとなく『プロンプトが書けそう』となれば
Webサービスへ課金が良いと思います。

ChatGPTへの課金が苦にならないのであれば、プロンプトが書けなくても
チャッピーと日本語で会話しながら絵を仕上げることもできます。
(無課金プランだと2~3枚/日らしいので、絵を仕上げるのはほぼ無理です)

しかしWebサービスでは、どうしても越えられない壁の向こうにしかない絵もあります。
それを描きたければローカル環境の構築か、Google Colabの利用が必要です。
(Grokという手段もありそうですがちんころはよく知りません)

ローカル環境の構築はゲーマーさんで、そこそこのグラボを持ってるぜ!
という方ならばいいですが、そうでない方はグラボへの投資が必要ですね。
ただし昨今のPCパーツの高騰から投資の費用は馬鹿になりません。

ちんころも、Google Colabから生成AIを始めましたが
起動して描けるようになるまでの時間の長さが苦痛で
結局グラボを買うことになりました。

コストを掛けずにグラボを導入したいなら
RTX 3060 12GBの良品の中古を探しましょう。
DRAMと違ってVRAMは後から追加はできませんので、
ここは妥協せずに12G以上をお薦めします。

速度が遅く実用的じゃなかったかも知れませんが
Z-image turboの出現で耐えうる時間での生成が可能になったと思います。

呪文

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イラストの呪文(プロンプト)

jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon

イラストの呪文(ネガティブプロンプト)

入力なし

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