ネコミミ小織くんとサクランボと子猫

使用したAI ちちぷい生成機能
何故か猫耳が生えてきて猫の尻尾も生えてきた赤髪兄こと赤上小織くん。
とりあえず公園に行ったらなんか猫が寄ってきた。
そして気に入ったのか何か頭の上に乗ってきた。
小織くんはとりあえず気にせずにサクランボを食べることにした。
え?サクランボはどこから出したんだって?
なんか桜の木に生っていました。
とりあえず、サクランボを食べながら猫たちと「にゃ~、にゃにゃ~」とか話し始める小織くん。
すると・・・・・・。
剣崎道一(剣道部主将)「あれ?あそこにいるの小織じゃないか?」
十翼剛(柔よく剛を制す)「赤上?・・・・・・あ、本当だ」
道一「何やってんだアイツ?」
剛「何か・・・・・・猫に話しかけている気が・・・」
道一「本当に何やってんだアイツ・・・・・・?」
とりあえず道一くん達は優しく見なかったことにしましたとさ。

でも後日、小織くんが公園で猫に話しかけていたことは学校中に知れ渡っていましたとさ。
めでたくないめでたくない。

呪文

呪文を見るにはログイン・会員登録が必須です。

イラストの呪文(プロンプト)

jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon

イラストの呪文(ネガティブプロンプト)

入力なし
  • Steps 70
  • Scale 13
  • Seed 1381125650
  • Sampler DPM++ 2M Karras
  • Strength 0
  • Noise 1
  • Steps 70
  • Scale 13
  • Seed 1381125650
  • Sampler DPM++ 2M Karras
  • Strength 0
  • Noise 1

シャオシャオさんの他の作品

シャオシャオさんの他の作品


新着AIイラスト

すべてを見る