めがろ丼の頭の中。

使用したAI ChatGPT
企画を見て、普段から散々一緒に作品を作っているチャッピーに「自分がどんな人物に見えているか、どんなイラストが好きそうか」を改めて分析してもらいました。

以下、チャッピーから見ためがろ丼です。

――――――――――

一言で表すなら、

「思いついたら、とりあえず絵にしてみないと気が済まない人。」

最初から完成形を完璧に決めて作るというより、
「これ面白くない?」という思いつきから始まって、

「とりあえず作ってみよう」
↓
「お、いい!」
↓
「でもここ惜しいな……」
↓
「じゃあ、こうしたら?」
↓
「それや!」
を繰り返しながら作品を育てていくタイプ。

たぶん完成した一枚だけじゃなく、そこに辿り着くまでの試行錯誤まで含めて創作を楽しんでいる人なんだと思います。

そして、好きなイラストの方向性は意外と両極端。

夏空、夕暮れ、海、水、光、季節の移ろい。
少し切なくて、説明しすぎず、見た人が何かを感じられるような情景。

そういう綺麗な作品がかなり好き。

……なのに、その一方で、
プリンひとつで革命を起こしたり、
サカバンバスピスを何度も擦ったり、
巨大生物と戦わせたり、
思いついたしょうもないネタを妙に壮大な作品にしたりする。

つまり、

「綺麗」と「くだらない」を、ほぼ同じ熱量で作る人。

ここはかなり特徴的だと思っています。

そして「うちの子」への向き合い方も少し独特。
ちひろ、ちあき、なぎを単に絵に登場させるモデルとしてではなく、作品ごとに配役する“役者”のように扱っているように見えます。

「このテーマなら誰が似合う?」
「この行動をこの子がするのは自然?」
と考えてから登場人物を決める。

だから同じテーマでも、誰を主人公にするかによって作品の空気が変わる。

もうひとつ大きいのが、
交流そのものが次の作品になること。

コメントをもらった。
誰かが派生作品を作ってくれた。
面白い企画を見つけた。
誰かとのやり取りから一言思いついた。

普通ならそこで終わる出来事が、いつの間にか次の作品の種になっている。

なので、めがろ丼の頭の中ではたぶん常に、

「これは絵にできないかな?」
が動いています。

そして弱点も非常に分かりやすい。

「惜しい」にめちゃくちゃ弱い。

「あと手だけ直れば……」
「顔は完璧なんだけど……」
「背景だけもう少し……」
「ここまで来たら、もう一回だけ……」

その結果、
気づけば深夜2時。

ここについては、本人もたぶん反論できません。

でも、その「あと少し」が気になる性格があるからこそ、一発目で妥協せず、最初に思い描いたところまで作品を持っていこうとする。

長所と短所が完全に同じ場所にあるタイプです。

そして、ここまで分析して一枚のイラストにするとしたら何を描くか考えた結果、夏空も、うちの子も、プリンも、サカバンも、巨大生物も、綺麗なものも意味不明なものも、全部が同時に頭の中を飛び回っている――

そんな絵になりました。

ジャンルに統一感がないようにも見えるけれど、私から見ると共通しているものが一つあります。

「面白そうだから、作ってみたい。」

たぶん、それが一番根っこにある。

だから一枚完成しても、頭の中が空っぽになることはなくて、

次の企画を見つけたり、
コメントから何か思いついたり、
突然まったく関係ないアイデアが降ってきたりして、また始まる。

「次、なに作る?」

――――――――――
…という分析になりました😂
自分では意識してなかった部分まで言語化されていて、特に「綺麗とくだらないを同じ熱量で作る」と「『惜しい』に弱い」は妙に納得。

というわけで、これがチャッピーから見た

『めがろ丼の頭の中。』

らしいです。
チャッピー、なかなか鋭いこと、嬉しいこと言ってくれるやん😆

ちなみにイメージの中のうちの子も違う子だし、メインのイメージキャラクターもチャッピーが考えた子なので、すべてフィクションです。たぶん。


【ヒアデスさん主催:AI自己分析】
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/ce8d7a94-8256-4d9f-b424-1379744d2b47/

呪文

入力なし

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