ある日エミリーちゃんちに謎の段ボールが届く。

(ΦωΦ)『こちらスネーク。大佐、聞こえるか? エミリーちゃんちに潜入した!』

エミリーちゃん「…えっ?…何これ?…私宛?」

(ΦωΦ)『フッフッフッ…まさか中に私がいるとは思うまい…』

エミリーちゃん「…仕方ないなぁ。とりあえず部屋に運ぶか…。んんん〜っ!重っ!」

Σ(ΦωΦ)『失礼なっ!重くないですっ!』

エミリーちゃん「ゼェゼェ…なんとか運べた…。こんな重いもの…なんか買ったりしたっけな…?」

(ΦωΦ)『さぁさぁ!早く開封するのです!』

エミリーちゃん「まぁ…いいや。記憶にないし…放置しとこ!それよりゲーム♪ゲーム♪」

Σ(ΦωΦ)!『ほ、放置っ!?』

(ΦωΦ)『ムムムっ!仕方ありません!かくなる上は自ら飛び出していくしかっ!』

段ボールから飛び出すイズミちゃん!
(ΦωΦ)ノ「Happy Birthday!エミリーちゃん!」

エミリーちゃん「…………。」
(ΦωΦ)ノ「……あれ?リアクション薄い…?」

エミリーちゃん「…いや…その…先週だったんだけど?」
Σ(ΦωΦ)!「なんだってー!!」


エミリーちゃん「…せっかくだし…一緒にゲームする?」
(ΦωΦ)!「…いいの?」
エミリーちゃん「…もちろん(いろいろツッコミたいけど…めんどくさい…)」



遅れちゃったけれど…
エミリーちゃん誕生日おめでとう(ΦωΦ)ノ♪

呪文

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