【16号】樹霊妃(仮)11
使用したAI
Dalle
樹霊妃こと「16号」試作11回目になります
今回は、より森人族(エルフ)寄りの姿として作成
とりあえず「16号」もこの辺りで一先ず打ち止めとします
備忘録:キャラクター設定構想
「樹霊姫(fidelity)」
今作の設定において、彼女が「樹霊妃」として存在していた時代よりも後の時代に「森人族」が誕生している
その時代は「前回の神の裁き」からまだ時が経っていないことが影響し、世界に循環する「魔力的な要素」が現代よりも「強く大きな勢い」で蔓延っていた
この為、当時はあらゆる存在が「巨大なもの」として成立していた
つまり樹霊妃は「あらゆるものが巨大だった頃」の存在である
真正面からの構図で作成することが多かった樹霊妃ですが、そうすることで彼女のサイズ感を意識させない様に連作しようとしていました
第一部は「現地の人種を相手に国盗り戦争」であり、第二部は「主人公と同じ転移者と対立して戦争(予定)」
また戦争をやるのも芸がないと思い、第三部はその辺りのスケールを変えてみようと画策し、差しあたって16号は「世界樹の番いだった巨大な樹の精霊」という方向で進めていたのですが……
唐突な思い付きから少しずつ進めていたら、何やかんやあってここまでに1か月以上かかってしまいましたorz
今回は、より森人族(エルフ)寄りの姿として作成
とりあえず「16号」もこの辺りで一先ず打ち止めとします
備忘録:キャラクター設定構想
「樹霊姫(fidelity)」
今作の設定において、彼女が「樹霊妃」として存在していた時代よりも後の時代に「森人族」が誕生している
その時代は「前回の神の裁き」からまだ時が経っていないことが影響し、世界に循環する「魔力的な要素」が現代よりも「強く大きな勢い」で蔓延っていた
この為、当時はあらゆる存在が「巨大なもの」として成立していた
つまり樹霊妃は「あらゆるものが巨大だった頃」の存在である
真正面からの構図で作成することが多かった樹霊妃ですが、そうすることで彼女のサイズ感を意識させない様に連作しようとしていました
第一部は「現地の人種を相手に国盗り戦争」であり、第二部は「主人公と同じ転移者と対立して戦争(予定)」
また戦争をやるのも芸がないと思い、第三部はその辺りのスケールを変えてみようと画策し、差しあたって16号は「世界樹の番いだった巨大な樹の精霊」という方向で進めていたのですが……
唐突な思い付きから少しずつ進めていたら、何やかんやあってここまでに1か月以上かかってしまいましたorz
呪文
入力なし