『大人の階段登る キミはまだシンデレラさ
 しあわせは誰かがきっと運んでくれると信じてるね
 少女だったといつの日か 想うときがくるのさ』

想い出がいっぱい -H2O-

当時の流行歌でした。今あらためて歌詞を見るといろんな視点が見えてきますね。
見守るのは親であり、自分でもあり、抽象的なだれかでもあり。
出だしの「古いアルバムの中に 隠れて思い出がいっぱい」このフレーズも好きなので、貼っておきました。

呪文

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