元日が過ぎて行きます。
使用したAI
Stable Diffusion XL
最近はComfyUIのワークフローを弄り続けていましたが、やっと使えそうなものができました。
3枚目がフローの全体です。
※1、2枚目はこのフローで生成しました。
ComfyUIの使いにくい部分(プロンプト入力の補助、画像サイズの縦横入れ替えなど)を考慮し、ControlNetを使ったポーズ指定、各部のデティールアップが可能な物になっています。
※プロンプト入力の補助として、定型文をリストから選択する物と単語をチェックボックスで複数選択した物に、和→英翻訳を行った物を結合してプロンプトに構成できます。
また、出来上がったプロンプトを修正する事も可能です。
ノード間を接続する線を出来るだけ綺麗にするようにもしています。
(自画自賛w)
今後はConfyUIメインでやって行く事になりそうです。
※WAN2.2やz-image-turboもComfyUIなので、同じUIで作業できると楽なのです。
3枚目がフローの全体です。
※1、2枚目はこのフローで生成しました。
ComfyUIの使いにくい部分(プロンプト入力の補助、画像サイズの縦横入れ替えなど)を考慮し、ControlNetを使ったポーズ指定、各部のデティールアップが可能な物になっています。
※プロンプト入力の補助として、定型文をリストから選択する物と単語をチェックボックスで複数選択した物に、和→英翻訳を行った物を結合してプロンプトに構成できます。
また、出来上がったプロンプトを修正する事も可能です。
ノード間を接続する線を出来るだけ綺麗にするようにもしています。
(自画自賛w)
今後はConfyUIメインでやって行く事になりそうです。
※WAN2.2やz-image-turboもComfyUIなので、同じUIで作業できると楽なのです。
呪文
入力なし