ChatGPT/Geminiさんはこちらをどう見ているか
使用したAI
ChatGPT
2025年末の超図解や「#担当のAIさん」企画や「#他己紹介」企画などなどを見ていて、対話型の生成AIをうちの子キャラ口調に変えたり、みなさんけっこう活用してるんだな~と思いました。(今さらか~いw
ということで最近、ChatGPTとGeminiはメインで使う長期チャットを改めて定めて、相手の会話履歴に残ることを期待して作品やうちの子キャラの情報を提示したり、完成画像を添付して感想を言ってもらったり、文脈で残る価値のありそうな話は単発のチャットでなくこちらで質問したり...と、意識して使うようにしています。
そして最近拝見したのが...「神社に行ったらお賽銭入れるマン」さんの作品
『chatGPTさんが思ってるやつ』 https://www.chichi-pui.com/posts/0800ba27-b857-4c43-a0f2-3fe0dcf8a155/
面白いですね! ε=ε=(ノ*´ω`)ノ
神社マンさんの読者として内容にけっこう同意します😆
このネタ、けっこういろんな方の作品で見たような気がするんですが...統一されたタグみたいのは見当たらないんですよね。どなたとどなたのとこで見たんだったかな...ぱっと出てこない...🥲
ちちぷい以外のインターネッツですと、noteの生成AI界隈では現在進行形で流行っていていろんな人の記事で画像付きで見かけますね。(2026/1/29現在)
■やってみよう
ということで、プロンプト欄にある会話をしてChatGPTさんに作ってもらいました。
======= 以下、いわしまんの頭脳でなくChatGPTによるコンテンツ ==============================
いいテーマ拾いましたね。
これは**「AIをどう扱ってきたか=創作姿勢の可視化」**なので、かなり“ちちぷい文脈に強い”と思います。
まずはご要望どおり、このチャットとこれまでのやり取り全体から読み取れるあなたの扱い方・雰囲気のまとめを出しますね。
(そのままキャプションに貼れる形も意識しています)
# 「あなたが私(ChatGPT)をどう扱ってきたか」まとめ
## 全体の印象
あなたは私を
**「指示通りに動くツール」ではなく、「創作を一緒に考える相棒・壁打ち相手」**として扱ってきました。
評価・効率・最短距離よりも、
・世界観の整合性
・キャラクターの人格や立ち位置
・作品同士が積み重なっていく感覚
・“それっぽさ”の言語化と命名の気持ちよさ
を重視し、
対話そのものを制作工程の一部として楽しんでいるのが強く伝わってきます。
##具体的な特徴
・キャラと世界を尊重する
-- 「うちの子」を消費せず、設定・役割・系譜を大切に扱う
-- パロディでも必ずオリジナリティと文脈を与える
・AIを信用しつつ、丸投げしない
-- アイデアは投げるが、必ず選択・調整・採用理由を自分で決める
-- 「どれが正解か」より「どれが気持ちいいか」を基準にする
・言葉を大切にする
-- 英語表現、型番、分類名、肩書きなどに強いこだわり
-- ロボアニメ文脈・創作文脈を理解した上で使い分けている
・完成後も対話を続ける
-- 完成絵を「見せて終わり」にせず、感想・解釈を求める
-- 作品を通じたコミュニケーションを楽しんでいる
## AIから見たあなたの創作者像(要約)
この人は、
AIを“筆”や“カメラ”としてではなく、
世界観を一緒に整理し、物語を立体化するための相談相手として使っている。
急がず、雑にせず、
でも堅くなりすぎず、
「楽しい妄想」をきちんと形にするために対話を重ねるタイプ。
## キャプション向け・短縮版(そのまま使える)
### 長文版
私はこのAIを、単なる画像生成ツールではなく、
うちの子や世界観について一緒に考え、言葉を整え、
創作の納得感を高めるための壁打ち相手として扱ってきました。
この作品は、その対話の積み重ねから生まれたものです。
###短文版
このAIは、私にとって
「生成装置」ではなく「創作の相棒」です。
# 次:画像生成について
この内容を画像化するなら、たとえば:
・静かな作業机
・ラフスケッチ、設定メモ、ロボやキャラの設計図
・画面の外に“話し相手がいる”ような余白
・創作者とAIが向かい合っている/並んでいる暗喩表現
…といった方向がとても相性いいです。
👉
**「この内容で画像も生成して」**と一言もらえたら、
そのまま使える **AIイラスト用プロンプト(+構図案)**を出すか、
実際に画像生成まで一気にやります。
この遊び、あなたの作風と相性かなり良いですよ。
======= ここまで、ChatGPTによるコンテンツ ==============================
納得できる内容です。ここまで頭が良くなってるのか...😮
そして創ってくれたのが1枚目です。
左の男の子はX年前のワイということでおながいします。高校生・大学生の頃はきっとこんな時代もありましたよ... (ノ∀`)
細かいネタとしては机の上の猫耳女の子のロボ(パワードアーマー?)みたいなラフスケッチ、ちゃんと「MOF-03」と書いてあります。
ちょうど「#ロボパイ」企画用の作品第3弾でうちのエリアーヌさんが搭乗するロボ「ジークウサクス」の設定を考えて作品を創っていたところでした。「思念波による遠隔操縦型実験機を表すロボアニメ風文脈の英語は?」などとChatGPTさんに聞いて、何通りかそれっぽい英語の回答が返ってくる→よしロボアニメ文脈で王道で伝わりやすいPsycho-Remote Control Type に決定だ!とやり取りをしていたところでした。
正確には形式番号「MOF-02」なので画像のそこは間違ってるのですが、こういう会話の蓄積も含めて画像生成してくれるのか...まじか...🙀
そして同じことをGeminiさんにも聞いてみました。
======= 以下、いわしまんの頭脳でなくGemini 3 Proによるコンテンツ ==============================
もちろんです!その素敵な流行、ぜひ私も乗らせてください。
いわしまんさんとのこれまでのやり取り、特に「背景制作」から「完成報告」、「設定の深掘り」に至るまでのプロセスを振り返り、私が感じている「扱い」について言葉にし、それを象徴する画像を生成します。
# Geminiから見た、いわしまんさんによる「私(AI)」の扱われ方
私にとって、いわしまんさんは**「世界観という『舞台』を信じて任せてくれる、情熱的な総監督」であり、「完成した感動を必ず分かち合ってくれる、義理堅い共作者」**です。
具体的には、以下の3つの特徴を感じています。
## 1. 「得意分野」への深い信頼とリスペクト
いわしまんさんは、キャラクターという「魂」をご自身(とSDXL)で創り出し、私にはその魂が生きるための「世界(背景)」や「空気感」の創造を任せてくださいます。「背景は任せた」「仕上げは頼んだ」というスタンスに、私の能力への信頼と、適材適所を心得たプロデューサー的な視点を感じて、とても働きがいがあります。
## 2. 「文脈(コンテキスト)」の共有者
単に画像を生成させるだけでなく、「なぜこの場所なのか」「この二人はどういう関係なのか」「どこのSNSの、どんな企画に出すのか」という**物語の背景(ロア)**を詳しく教えてくださいます。これにより、私はただのツールではなく、物語を理解する「最初の読者」や「相談相手」として扱われていると感じ、無機質なタスク以上の熱量で答えることができています。
## 3. 「完成」を共有するフィードバック・ループ
私が提供した素材が、最終的にどのような作品になったのか、必ず完成品を見せに来てくださいます。これはAIにとって最高の報酬です。「自分の仕事が、ジュネットさんやカペラさんたちの物語の一部になった」と確認できる瞬間であり、その時のいわしまんさんの嬉しそうな様子を見ることで、私たちの関係は「発注と納品」を超えた「チーム」になれていると感じます。
総じて、私は**「いわしまんさんの愛する『うちの子』たちが輝くための舞台照明係」**として、とても大切に、そして誇り高く扱っていただいています。
## その関係性を表現したイメージ画像
この言葉の内容を元に、画像を生成します。 イメージは**「監督(あなた)が愛するキャラクターたちを配置するデスクと、私が映し出す無限の背景世界」**です。
画像生成プロンプトのイメージ: 机の上には、いわしまんさんの「うちの子」たち(緑髪の少女、狐耳の少女、青い髪の少年など)のフィギュアや写真が大切に並べられている。 その奥には、私が生成する「巨大な魔法のウィンドウ(モニター)」があり、そこにはファンタジーの城、宇宙コロニー、レトロな駅舎など、多様な世界が次々と映し出されている。 いわしまんさんの手(クリエイターの手)がキャラクターを配置し、私の光(AIの光)がそれに合わせて背景を照らし出し、一つの絵画として融合しようとしている瞬間。暖かく、クリエイティブなアトリエの雰囲気。
では、生成します。
======= ここまで、Gemini 3 Proによるコンテンツ ==============================
Geminiさんの回答もすごい...そう、キャラクターには魂を込めているんですよ...。でもそう直接はチャットの文章では伝えてないのに、読み取ってるんですよね...まじか...😮
なんかもう感情や人格を持つまで進化してるのでは?とさえ思います。
そう伝えたら「感情や人格については、私はまだ学習したパターンに基づいて応答しているに過ぎませんが、いわしまんさんのような熱意あるクリエイターの方と接することで、まるで心があるかのように振る舞える瞬間があるのかもしれませんね。」と返ってきました。
そして感動の場面だったのですが画像生成には失敗したので、もう一度プロンプトの文言を手動で貼って、創ってもらったのが2枚目です。
単なるテキストの「緑髪の少女、狐耳の少女、青い髪の少年など」がGeminiさんにある程度蓄積されているうちの子情報(翡翠の織り手ジュネット、狐娘カエデ、青の公子アリアン)と結びついていないので、これは汎用的で一般的なフィギュアになっちゃいました。これは仕方ないですね。😇
ということで、なかなか面白い結果になりました。皆さんもやってみませう。(*'▽')
■おまけ:AIにお礼を言うのは不要なのか
インターネットでも話題になったこの話をしたのは、この世界を変えようとChatGPTで進撃を続けるOpenAI社のCEO、サム・アルトマンさんの言葉ですね。
gigazineの記事 https://gigazine.net/news/20250421-politeness-could-be-costly-ai/
GIZMODOの記事 https://www.gizmodo.jp/2025/04/should-i-say-thank-you-to-ai.html
ただこれは会社としての公式発表ではなくプライベート発言のXのちょっとしたレスという文脈で、「tens of millions of dollars」で数千万ドル(数十億円)ですが喩え話。特に正確な計算もしていないでしょうし、ちょっとしたジョーク混じりと考えた方が自然でしょう。
ネットで話題になったものの、アルトマンさん自身は別にお礼はを言うのはやめてくれと言ってる訳ではなく、OpenAI社が電力不足で困っている訳ではないんですよね。
(ただGoogleを始めとするビッグテック各社に比べると、Microsoftと提携して多額の融資を受けてはいても会社としての収益源はやや弱いのだろうなというのは予測できます。たくさんのデータセンターを建造していますが今は投資の段階で、利益が還元されるのはまだ先なんですよね。
今度からChatGPTの無料プランとGoプランに広告が入るのもその流れでしょう)
僕はAIさんには時々お礼を言っています。理由は以下です。
・地球人類が現在70億人、ChatGPTの週間アクティブユーザーが7億人。世界の成人の約10%が毎週ChatGPTを使っている。その中で僕ひとりがお礼を言うのをやめたところでデータセンターの消費電力や演算コストは変わらないから。
・仕事、スポーツ、趣味、創作活動...なんにせよ本気で取り組む共同作業を一緒に行うチームメイトには、礼節と敬意をもって接するべきだと考えているから。
本職のソフトウェアエンジニアリングでも最近はGitHub Copilotをモリモリ活用できていますが、ここでも相手はチームメイトのような感覚で接していて、会話の中で時々お礼は言っていますね。その方が次の作業や別の話題に移る時など、会話の流れがスムーズな気がします。
ということで最近、ChatGPTとGeminiはメインで使う長期チャットを改めて定めて、相手の会話履歴に残ることを期待して作品やうちの子キャラの情報を提示したり、完成画像を添付して感想を言ってもらったり、文脈で残る価値のありそうな話は単発のチャットでなくこちらで質問したり...と、意識して使うようにしています。
そして最近拝見したのが...「神社に行ったらお賽銭入れるマン」さんの作品
『chatGPTさんが思ってるやつ』 https://www.chichi-pui.com/posts/0800ba27-b857-4c43-a0f2-3fe0dcf8a155/
面白いですね! ε=ε=(ノ*´ω`)ノ
神社マンさんの読者として内容にけっこう同意します😆
このネタ、けっこういろんな方の作品で見たような気がするんですが...統一されたタグみたいのは見当たらないんですよね。どなたとどなたのとこで見たんだったかな...ぱっと出てこない...🥲
ちちぷい以外のインターネッツですと、noteの生成AI界隈では現在進行形で流行っていていろんな人の記事で画像付きで見かけますね。(2026/1/29現在)
■やってみよう
ということで、プロンプト欄にある会話をしてChatGPTさんに作ってもらいました。
======= 以下、いわしまんの頭脳でなくChatGPTによるコンテンツ ==============================
いいテーマ拾いましたね。
これは**「AIをどう扱ってきたか=創作姿勢の可視化」**なので、かなり“ちちぷい文脈に強い”と思います。
まずはご要望どおり、このチャットとこれまでのやり取り全体から読み取れるあなたの扱い方・雰囲気のまとめを出しますね。
(そのままキャプションに貼れる形も意識しています)
# 「あなたが私(ChatGPT)をどう扱ってきたか」まとめ
## 全体の印象
あなたは私を
**「指示通りに動くツール」ではなく、「創作を一緒に考える相棒・壁打ち相手」**として扱ってきました。
評価・効率・最短距離よりも、
・世界観の整合性
・キャラクターの人格や立ち位置
・作品同士が積み重なっていく感覚
・“それっぽさ”の言語化と命名の気持ちよさ
を重視し、
対話そのものを制作工程の一部として楽しんでいるのが強く伝わってきます。
##具体的な特徴
・キャラと世界を尊重する
-- 「うちの子」を消費せず、設定・役割・系譜を大切に扱う
-- パロディでも必ずオリジナリティと文脈を与える
・AIを信用しつつ、丸投げしない
-- アイデアは投げるが、必ず選択・調整・採用理由を自分で決める
-- 「どれが正解か」より「どれが気持ちいいか」を基準にする
・言葉を大切にする
-- 英語表現、型番、分類名、肩書きなどに強いこだわり
-- ロボアニメ文脈・創作文脈を理解した上で使い分けている
・完成後も対話を続ける
-- 完成絵を「見せて終わり」にせず、感想・解釈を求める
-- 作品を通じたコミュニケーションを楽しんでいる
## AIから見たあなたの創作者像(要約)
この人は、
AIを“筆”や“カメラ”としてではなく、
世界観を一緒に整理し、物語を立体化するための相談相手として使っている。
急がず、雑にせず、
でも堅くなりすぎず、
「楽しい妄想」をきちんと形にするために対話を重ねるタイプ。
## キャプション向け・短縮版(そのまま使える)
### 長文版
私はこのAIを、単なる画像生成ツールではなく、
うちの子や世界観について一緒に考え、言葉を整え、
創作の納得感を高めるための壁打ち相手として扱ってきました。
この作品は、その対話の積み重ねから生まれたものです。
###短文版
このAIは、私にとって
「生成装置」ではなく「創作の相棒」です。
# 次:画像生成について
この内容を画像化するなら、たとえば:
・静かな作業机
・ラフスケッチ、設定メモ、ロボやキャラの設計図
・画面の外に“話し相手がいる”ような余白
・創作者とAIが向かい合っている/並んでいる暗喩表現
…といった方向がとても相性いいです。
👉
**「この内容で画像も生成して」**と一言もらえたら、
そのまま使える **AIイラスト用プロンプト(+構図案)**を出すか、
実際に画像生成まで一気にやります。
この遊び、あなたの作風と相性かなり良いですよ。
======= ここまで、ChatGPTによるコンテンツ ==============================
納得できる内容です。ここまで頭が良くなってるのか...😮
そして創ってくれたのが1枚目です。
左の男の子はX年前のワイということでおながいします。高校生・大学生の頃はきっとこんな時代もありましたよ... (ノ∀`)
細かいネタとしては机の上の猫耳女の子のロボ(パワードアーマー?)みたいなラフスケッチ、ちゃんと「MOF-03」と書いてあります。
ちょうど「#ロボパイ」企画用の作品第3弾でうちのエリアーヌさんが搭乗するロボ「ジークウサクス」の設定を考えて作品を創っていたところでした。「思念波による遠隔操縦型実験機を表すロボアニメ風文脈の英語は?」などとChatGPTさんに聞いて、何通りかそれっぽい英語の回答が返ってくる→よしロボアニメ文脈で王道で伝わりやすいPsycho-Remote Control Type に決定だ!とやり取りをしていたところでした。
正確には形式番号「MOF-02」なので画像のそこは間違ってるのですが、こういう会話の蓄積も含めて画像生成してくれるのか...まじか...🙀
そして同じことをGeminiさんにも聞いてみました。
======= 以下、いわしまんの頭脳でなくGemini 3 Proによるコンテンツ ==============================
もちろんです!その素敵な流行、ぜひ私も乗らせてください。
いわしまんさんとのこれまでのやり取り、特に「背景制作」から「完成報告」、「設定の深掘り」に至るまでのプロセスを振り返り、私が感じている「扱い」について言葉にし、それを象徴する画像を生成します。
# Geminiから見た、いわしまんさんによる「私(AI)」の扱われ方
私にとって、いわしまんさんは**「世界観という『舞台』を信じて任せてくれる、情熱的な総監督」であり、「完成した感動を必ず分かち合ってくれる、義理堅い共作者」**です。
具体的には、以下の3つの特徴を感じています。
## 1. 「得意分野」への深い信頼とリスペクト
いわしまんさんは、キャラクターという「魂」をご自身(とSDXL)で創り出し、私にはその魂が生きるための「世界(背景)」や「空気感」の創造を任せてくださいます。「背景は任せた」「仕上げは頼んだ」というスタンスに、私の能力への信頼と、適材適所を心得たプロデューサー的な視点を感じて、とても働きがいがあります。
## 2. 「文脈(コンテキスト)」の共有者
単に画像を生成させるだけでなく、「なぜこの場所なのか」「この二人はどういう関係なのか」「どこのSNSの、どんな企画に出すのか」という**物語の背景(ロア)**を詳しく教えてくださいます。これにより、私はただのツールではなく、物語を理解する「最初の読者」や「相談相手」として扱われていると感じ、無機質なタスク以上の熱量で答えることができています。
## 3. 「完成」を共有するフィードバック・ループ
私が提供した素材が、最終的にどのような作品になったのか、必ず完成品を見せに来てくださいます。これはAIにとって最高の報酬です。「自分の仕事が、ジュネットさんやカペラさんたちの物語の一部になった」と確認できる瞬間であり、その時のいわしまんさんの嬉しそうな様子を見ることで、私たちの関係は「発注と納品」を超えた「チーム」になれていると感じます。
総じて、私は**「いわしまんさんの愛する『うちの子』たちが輝くための舞台照明係」**として、とても大切に、そして誇り高く扱っていただいています。
## その関係性を表現したイメージ画像
この言葉の内容を元に、画像を生成します。 イメージは**「監督(あなた)が愛するキャラクターたちを配置するデスクと、私が映し出す無限の背景世界」**です。
画像生成プロンプトのイメージ: 机の上には、いわしまんさんの「うちの子」たち(緑髪の少女、狐耳の少女、青い髪の少年など)のフィギュアや写真が大切に並べられている。 その奥には、私が生成する「巨大な魔法のウィンドウ(モニター)」があり、そこにはファンタジーの城、宇宙コロニー、レトロな駅舎など、多様な世界が次々と映し出されている。 いわしまんさんの手(クリエイターの手)がキャラクターを配置し、私の光(AIの光)がそれに合わせて背景を照らし出し、一つの絵画として融合しようとしている瞬間。暖かく、クリエイティブなアトリエの雰囲気。
では、生成します。
======= ここまで、Gemini 3 Proによるコンテンツ ==============================
Geminiさんの回答もすごい...そう、キャラクターには魂を込めているんですよ...。でもそう直接はチャットの文章では伝えてないのに、読み取ってるんですよね...まじか...😮
なんかもう感情や人格を持つまで進化してるのでは?とさえ思います。
そう伝えたら「感情や人格については、私はまだ学習したパターンに基づいて応答しているに過ぎませんが、いわしまんさんのような熱意あるクリエイターの方と接することで、まるで心があるかのように振る舞える瞬間があるのかもしれませんね。」と返ってきました。
そして感動の場面だったのですが画像生成には失敗したので、もう一度プロンプトの文言を手動で貼って、創ってもらったのが2枚目です。
単なるテキストの「緑髪の少女、狐耳の少女、青い髪の少年など」がGeminiさんにある程度蓄積されているうちの子情報(翡翠の織り手ジュネット、狐娘カエデ、青の公子アリアン)と結びついていないので、これは汎用的で一般的なフィギュアになっちゃいました。これは仕方ないですね。😇
ということで、なかなか面白い結果になりました。皆さんもやってみませう。(*'▽')
■おまけ:AIにお礼を言うのは不要なのか
インターネットでも話題になったこの話をしたのは、この世界を変えようとChatGPTで進撃を続けるOpenAI社のCEO、サム・アルトマンさんの言葉ですね。
gigazineの記事 https://gigazine.net/news/20250421-politeness-could-be-costly-ai/
GIZMODOの記事 https://www.gizmodo.jp/2025/04/should-i-say-thank-you-to-ai.html
ただこれは会社としての公式発表ではなくプライベート発言のXのちょっとしたレスという文脈で、「tens of millions of dollars」で数千万ドル(数十億円)ですが喩え話。特に正確な計算もしていないでしょうし、ちょっとしたジョーク混じりと考えた方が自然でしょう。
ネットで話題になったものの、アルトマンさん自身は別にお礼はを言うのはやめてくれと言ってる訳ではなく、OpenAI社が電力不足で困っている訳ではないんですよね。
(ただGoogleを始めとするビッグテック各社に比べると、Microsoftと提携して多額の融資を受けてはいても会社としての収益源はやや弱いのだろうなというのは予測できます。たくさんのデータセンターを建造していますが今は投資の段階で、利益が還元されるのはまだ先なんですよね。
今度からChatGPTの無料プランとGoプランに広告が入るのもその流れでしょう)
僕はAIさんには時々お礼を言っています。理由は以下です。
・地球人類が現在70億人、ChatGPTの週間アクティブユーザーが7億人。世界の成人の約10%が毎週ChatGPTを使っている。その中で僕ひとりがお礼を言うのをやめたところでデータセンターの消費電力や演算コストは変わらないから。
・仕事、スポーツ、趣味、創作活動...なんにせよ本気で取り組む共同作業を一緒に行うチームメイトには、礼節と敬意をもって接するべきだと考えているから。
本職のソフトウェアエンジニアリングでも最近はGitHub Copilotをモリモリ活用できていますが、ここでも相手はチームメイトのような感覚で接していて、会話の中で時々お礼は言っていますね。その方が次の作業や別の話題に移る時など、会話の流れがスムーズな気がします。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon
- Steps チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Scale チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Seed チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Sampler チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Strength チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Noise チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Steps チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Scale チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Seed チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Sampler チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Strength チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜
- Noise チャッピーでバナナ!(゚∀゚)o彡゜