621 生えてきた日焼けっ子
知冬「(さわさわ)何ぞ…?」
知冬「…?…!?何コレ何コレ何コレー!?」
知冬「なんか生えてるー!?」
琴音「ふっふっふ、お困りのよーー」
知冬「こと姉ちゃんの仕業か!天ちゅーー」
琴音「ストップストーップ!それはぼくのせいじゃないからね」
知冬「え、じゃあコレって…」
琴音「ぼくは自在にケモ化出来る。ぼくが出来ることは大抵出来るよね、ちーちゃん」
知冬「いやいやいや、限度があるでしょ…」
琴音「ビームを撃てるならケモミミ生えるのも当然なのさ!」
知冬「えぇ…」
呪文
呪文を見るにはログイン・会員登録が必須です。