ff(フォルティシモ)
使用したAI
ちちぷい生成機能
「激しく たかぶる夢を眠らせるな あふれる思いを あきらめはしない」
画像はちょっと百合気味になったけど、遠くへ夢を叶えに行こうとしてる親友を応援してるようにも見えます。
夕焼けの海っていうシチュエーションのせいもありそうだけど。
プロンプトは曲タイトルだけで、ネガティブは前回の「春よ、来い」と同様、畸形回避とか盛り込んだのを流用しています。
今回は小中学校時代のクラスメイトの叔父さんがボーカルを務めた曲から。HOUND DOGの10作目で、1985年8月の発売です。
初めて聞いたのは中1か中2くらいかな? 今でもサビより、サビ前のこの歌詞が大好き。
イントロのシンセサイザーがファンファーレのようにも聞こえる反面、ライブ会場を思い出して思わず拳を突き上げたくなる
人もいるんじゃないかと。
実はこの曲、1985年8月にEPレコードで発売された後、1989年3月と1993年10月に8cmCDに収録し直して発売されてます。
日清カップヌードルのCM「ハングリアン民族」でパリ・ダカールラリーの映像をバックに「負けるもんか! 負けるもんか!」
という静かな決意を込めたナレーションと一緒に流れた印象的なCMなので、覚えている人もいるかも知れません。
この曲辺りまでは東京の事務所へ移籍したり武道館1万人公演を成功させてたけど、曲のセールスは振るっていなかったそう。
私が実家近くで康平さんを見かけたのも小6の秋か中1の春くらいだったので、ffが出るちょっと前ですね。
メンバーチェンジや85年夏の「伝説の西武球場台風公演”誓いの日”」、そしてこの曲のCM起用でHOUND DOGは一気にブレイク
します。2005年に訴訟その他で実質解散してしまうけれど、本当にもったいなかったなぁと思いますね。
大学在学中から途中4回もメンバーチェンジしてるので、本当に苦労を重ねたグループでした。
HOUND DOGというグループについては藤沢映子さんが「負け犬:Legend of Hound Dog」という本を1986年に出版してます。
大学時代のグループ結成やデビュー以降のセールス不振、ライブの舞台裏取材などをベースにしてたはず。
同級生(女子)から聞いた人となりは普通の「親戚のおじさん」って印象だったけど、グループのリーダーとしては悩み事を
自分一人で抱え込んでしまったりする人だったようです。
大友康平さん、蓑輪単志さん、八島順一さんは(私は別の大学に行くため中退したけど)同学部の先輩でもありました。
学科違いだと山寺宏一さんとか鈴木京香さんもいたけど。
この曲は現在、JR仙台駅の東北本線・常磐線・仙石東北ライン専用のホーム発車音として使われています。
余談。生成中の副産物をR-18で公開してます。
https://www.chichi-pui.com/posts/a0a746dd-9509-4593-baf4-c5dba5234bd0/
画像はちょっと百合気味になったけど、遠くへ夢を叶えに行こうとしてる親友を応援してるようにも見えます。
夕焼けの海っていうシチュエーションのせいもありそうだけど。
プロンプトは曲タイトルだけで、ネガティブは前回の「春よ、来い」と同様、畸形回避とか盛り込んだのを流用しています。
今回は小中学校時代のクラスメイトの叔父さんがボーカルを務めた曲から。HOUND DOGの10作目で、1985年8月の発売です。
初めて聞いたのは中1か中2くらいかな? 今でもサビより、サビ前のこの歌詞が大好き。
イントロのシンセサイザーがファンファーレのようにも聞こえる反面、ライブ会場を思い出して思わず拳を突き上げたくなる
人もいるんじゃないかと。
実はこの曲、1985年8月にEPレコードで発売された後、1989年3月と1993年10月に8cmCDに収録し直して発売されてます。
日清カップヌードルのCM「ハングリアン民族」でパリ・ダカールラリーの映像をバックに「負けるもんか! 負けるもんか!」
という静かな決意を込めたナレーションと一緒に流れた印象的なCMなので、覚えている人もいるかも知れません。
この曲辺りまでは東京の事務所へ移籍したり武道館1万人公演を成功させてたけど、曲のセールスは振るっていなかったそう。
私が実家近くで康平さんを見かけたのも小6の秋か中1の春くらいだったので、ffが出るちょっと前ですね。
メンバーチェンジや85年夏の「伝説の西武球場台風公演”誓いの日”」、そしてこの曲のCM起用でHOUND DOGは一気にブレイク
します。2005年に訴訟その他で実質解散してしまうけれど、本当にもったいなかったなぁと思いますね。
大学在学中から途中4回もメンバーチェンジしてるので、本当に苦労を重ねたグループでした。
HOUND DOGというグループについては藤沢映子さんが「負け犬:Legend of Hound Dog」という本を1986年に出版してます。
大学時代のグループ結成やデビュー以降のセールス不振、ライブの舞台裏取材などをベースにしてたはず。
同級生(女子)から聞いた人となりは普通の「親戚のおじさん」って印象だったけど、グループのリーダーとしては悩み事を
自分一人で抱え込んでしまったりする人だったようです。
大友康平さん、蓑輪単志さん、八島順一さんは(私は別の大学に行くため中退したけど)同学部の先輩でもありました。
学科違いだと山寺宏一さんとか鈴木京香さんもいたけど。
この曲は現在、JR仙台駅の東北本線・常磐線・仙石東北ライン専用のホーム発車音として使われています。
余談。生成中の副産物をR-18で公開してます。
https://www.chichi-pui.com/posts/a0a746dd-9509-4593-baf4-c5dba5234bd0/
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
jacket partially removed, heart in eye, burnt clothes, holding fishing rod, kanji, doujin cover, pentagram, tape gag, adjusting headwear, red socks, friends, cloud print, coke-bottle glasses, oral invitation, competition school swimsuit, barbell piercing, gradient legwear, prisoner, blood on breasts, wind chime, carrying over shoulder, tape measure, flaming weapon
- Steps 30
- Scale 7.0
- Seed 1226482248
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength
- Noise
- Steps 30
- Scale 7.0
- Seed 1226482248
- Sampler DPM++ 2M Karras