第4回 火野神社大組手大会
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第4回 火野神社大組手大会
~男セーラー戦士限定大会~
出場者7名
ロイ/良牙/健太朗/刀馬/麗馬/良冥/エド
運営
司会:愛野美奈子
実況:ルナ&アルテミス
レフリー:火野乱麗
救護班:火野未麗&火野らんま
その他:全員ガヤw
そして開会式――。
美「皆さ~~~ん!お待たせしましたぁぁぁ!!」
🎤
美「第4回!火野神社ァァァァ!!大・組・手・大会~~~!!」
う「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
ま「待ってましたー!」
は「やれやれw」
み「今回は気楽に見られるわね♡」
レ「私たち……本当にガヤなのね💦」
せ「良冥~~♡頑張って~~♡」
良牙「せつなさん、俺も出るんだけど!?」
せ「あら、そうだったわね♡」
良牙「(´;ω;`)」
ル『さあ今回のテーマは、史上初となる男セーラー戦士限定大会!』
アル『ちなみに男性でもセーラー戦士に変身できなければ参加資格はありません!』
ら「…………」
アル『代表例がこちらです』
ら「俺を映すな!!💢」
未麗「パパ、包帯取って♡」
ら「はいよ(´;ω;`)」
レ「らんま~~♡救護班頑張って~~♡」
ら「俺も戦いてぇぇぇ!!」
ル『なお火野らんま選手は、男性状態では変身できないため――』
ら「選手じゃねえ!!救護班だ!!」
そしてリング中央。
乱麗「……」
刀「乱麗?」
乱麗「私も戦いたい」
刀「まだ言ってるw」
乱麗「💢」
刀「ご、ごめんなさい」
乱麗「……まあいいわ」
スッ。
乱麗がレフリー用の笛を構える。
乱麗「反則したら私が直接止めるから♡」
健「一番怖いレフリーじゃん」
良冥「止めるってどうやって?」
麗「姉ちゃんの場合……」
乱「乱炎斬」
全選手「反則しません!!」
ル『素晴らしい統率力ですね』
アル『レフリーが一番強い可能性があります』
そこへ遅れて――
バサァァァッ!!
美「あっ!」
う「来た♡」
タキシード仮面登場。
衛「待たせたな!」
ロ「…………」
その後ろから、ものすごく不機嫌そうなロイ。
ロ「私は聞いていない」
リ「大佐~~♡」
ロ「リザ!!やはり君もいたのか!!」
美「ロイさん、こちらへ♡」
ロ「嫌だ」
美「変身ペン♡」
ロ「嫌だ!!」
美「皆さん!最後の選手です!」
ロ「紹介するな!!」
美「アメストリスより緊急参戦――!」
ロ「緊急すぎるだろ!!」
美「セーラープルートォォォ!ロイ・マスタング~~~!!」
観客「うおおおおおお!!👏👏👏」
ロ「帰らせろぉぉぉ!!」
エ「諦めろ、大佐」
ロ「鋼の……」
エ「俺も被害者だ」
ほ「エド~~♡サターン頑張って~~♡」
エ「…………」
ロ「お互い苦労するな」
エ「ああ……」
二人「(´;ω;`)」
ロ「……貴様、最初から知っていたな💢」
衛「俺はただ『迎えに行ってくれ』と言われただけだ」
ロ「ならなぜタキシード仮面なんだ!!」
衛「主の意向だ」
ロ「またそれかぁぁぁ!!」
う「まもちゃん♡完璧だったよ♡」
美「逃走防止までありがとうございます♡」
衛「任務完了」
ロ「何の任務だ!!私は軍人だぞ!!」
ら「いいなぁ大佐……連行されてでも出場できて……」
ロ「代わってやる!!今すぐ代われ!!」
ル「ダメです」
ら&ロ「ちくしょおおおお!!😭」
~男セーラー戦士限定大会~
出場者7名
ロイ/良牙/健太朗/刀馬/麗馬/良冥/エド
運営
司会:愛野美奈子
実況:ルナ&アルテミス
レフリー:火野乱麗
救護班:火野未麗&火野らんま
その他:全員ガヤw
そして開会式――。
美「皆さ~~~ん!お待たせしましたぁぁぁ!!」
🎤
美「第4回!火野神社ァァァァ!!大・組・手・大会~~~!!」
う「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
ま「待ってましたー!」
は「やれやれw」
み「今回は気楽に見られるわね♡」
レ「私たち……本当にガヤなのね💦」
せ「良冥~~♡頑張って~~♡」
良牙「せつなさん、俺も出るんだけど!?」
せ「あら、そうだったわね♡」
良牙「(´;ω;`)」
ル『さあ今回のテーマは、史上初となる男セーラー戦士限定大会!』
アル『ちなみに男性でもセーラー戦士に変身できなければ参加資格はありません!』
ら「…………」
アル『代表例がこちらです』
ら「俺を映すな!!💢」
未麗「パパ、包帯取って♡」
ら「はいよ(´;ω;`)」
レ「らんま~~♡救護班頑張って~~♡」
ら「俺も戦いてぇぇぇ!!」
ル『なお火野らんま選手は、男性状態では変身できないため――』
ら「選手じゃねえ!!救護班だ!!」
そしてリング中央。
乱麗「……」
刀「乱麗?」
乱麗「私も戦いたい」
刀「まだ言ってるw」
乱麗「💢」
刀「ご、ごめんなさい」
乱麗「……まあいいわ」
スッ。
乱麗がレフリー用の笛を構える。
乱麗「反則したら私が直接止めるから♡」
健「一番怖いレフリーじゃん」
良冥「止めるってどうやって?」
麗「姉ちゃんの場合……」
乱「乱炎斬」
全選手「反則しません!!」
ル『素晴らしい統率力ですね』
アル『レフリーが一番強い可能性があります』
そこへ遅れて――
バサァァァッ!!
美「あっ!」
う「来た♡」
タキシード仮面登場。
衛「待たせたな!」
ロ「…………」
その後ろから、ものすごく不機嫌そうなロイ。
ロ「私は聞いていない」
リ「大佐~~♡」
ロ「リザ!!やはり君もいたのか!!」
美「ロイさん、こちらへ♡」
ロ「嫌だ」
美「変身ペン♡」
ロ「嫌だ!!」
美「皆さん!最後の選手です!」
ロ「紹介するな!!」
美「アメストリスより緊急参戦――!」
ロ「緊急すぎるだろ!!」
美「セーラープルートォォォ!ロイ・マスタング~~~!!」
観客「うおおおおおお!!👏👏👏」
ロ「帰らせろぉぉぉ!!」
エ「諦めろ、大佐」
ロ「鋼の……」
エ「俺も被害者だ」
ほ「エド~~♡サターン頑張って~~♡」
エ「…………」
ロ「お互い苦労するな」
エ「ああ……」
二人「(´;ω;`)」
ロ「……貴様、最初から知っていたな💢」
衛「俺はただ『迎えに行ってくれ』と言われただけだ」
ロ「ならなぜタキシード仮面なんだ!!」
衛「主の意向だ」
ロ「またそれかぁぁぁ!!」
う「まもちゃん♡完璧だったよ♡」
美「逃走防止までありがとうございます♡」
衛「任務完了」
ロ「何の任務だ!!私は軍人だぞ!!」
ら「いいなぁ大佐……連行されてでも出場できて……」
ロ「代わってやる!!今すぐ代われ!!」
ル「ダメです」
ら&ロ「ちくしょおおおお!!😭」
呪文
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