麗馬と良冥!2期第3話

使用したAI ChatGPT
ある日。
エ「らんま、レイさん、せつなさん。麗馬と良冥の件で。」
ら「なんだ?」
エ「俺、アルフォンスと錬金術の修行の時にさ、師匠にいきなり無人島に放置されたことあったじゃん」
レ「そうね、原作ではね」
エ「あれ、二人にさせようと思うんです。」
レ「ダメよ!山に熊いるし…」
ら「俺はOKだぜ」
レ「二人の身に何かあれば…」
せ「レイちゃん、私はOKよ?」
エ「責任は俺が取ります!!」
レ「エドワード、何かあればすぐに私たちを呼ぶってことでならいいわよ。」
エ「ありがとうございます!!」

と、言うわけで。
火野神社の裏山。
エドワード、麗馬、良冥の3人で登山。
麗「なんで戦いじゃなくて山登りなんだよ…」
良「修行…なんだよね、これ?」
エ「戦えないやつは生き残れない。まず“生きろ”」
山頂付近で休憩中
エ(急に立ち上がる)「明日まで、お前ら二人な」
麗「は?」
良「ちょ、ちょっと待っ…」
エド、そのまま下山

麗「ふざけんなよ!!」
良「無理だよこんなの!!」
麗「帰り道もわかんねぇ…!(´;ω;`)ウゥゥ」
良「僕たち、死ぬのかな…(´;ω;`)ウッ…」

しばらくして沈黙
良「…泣いても、何も変わらない」
麗「…だな」
良「お腹空いた、な。」
麗「カロリーメイト持ってきた。食べよ…」

麗馬は火をおこし、良冥は時間感覚で日没・気温変化を読む…
やがて、漆黒の闇が訪れて…
麗「…こえぇよ」
良「…うん、僕も」
焚火に当たりながら…
麗「俺さ…強くなりたいのに、全然ダメで…」
良「僕も。頭でわかっても、体がついてこない」

良「でも…一人じゃないなら、やれる気がする」
麗「…だな」
?「ガルルルルル…」
麗「来るぞ!」
良「合わせるよ!」
?「(´;ω;`)ウッ…」逃げていくなにか

朝。
麗「生きてる…」
良「…乗り切ったね」
そこにエド登場
エ「どうだった?」
麗「最悪だった」
良「でも…無駄じゃなかった」
エド(少しだけ笑う)「そうか、じゃ帰ろう。レイさんたちが待っている!」

呪文

入力なし

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